現代の街角にある空の広場と街並みを描いたレトロRPG風ピクセルアート

Webサイト制作に必要な インフラをひとまとめに。

Static build

CDN ready

綺麗なサイトを複数人で組み立てる従来の制作と、一人で軽く高速配信する静的サイト構成を対比したピクセルアート

Build

CDN

Measure

Static site first

ホームページは 静的サイトで 作ろう。

保守の手間を減らして、サクサク安定して配信をする。保守費用をサイト改善で使えたらお客様も嬉しい!

Before

保守費に固定

脆弱性対応やサーバー管理に、毎月の予算が先に取られる。

After

改善費へ移す

CDN配信と静的生成を土台に、成果につながる改善へ使える。

STEP 01 Invest

保守費用を、改善予算へ

WordPress本体やプラグインの脆弱性対応だけで毎月の保守費を積み上げるより、必要な運用を小さくして、導線改善やコンテンツ更新に投資してもらえます。

STEP 02 Fast

速くて安全な構成が標準

静的にビルドしたHTMLをCDNへ載せるので、攻撃面を小さくしながら、大量アクセスも当然の前提で捌きやすくなります。

STEP 03 Cost

サーバー代も小さくできる

常時動くアプリケーションサーバーに頼らないため、毎月のインフラコストを抑えやすい構成です。

STEP 04 Blog

ブログもJamstackで載せられる

Headless CMSやMarkdownと組み合わせれば、ブログやお知らせも静的生成して運用できます。

STEP 05 Client

お客様にも説明しやすい

速い・安全・安いを土台にして、浮いた予算を成果につながる改善へ回せる提案になります。

めんどくさい保守はやめられるし、お客様も嬉しい

Feature menu

おすすめポイント

Webサイト制作を効率的に行うための機能を揃えました。

Active item
開発者のpushからビルド機械へパッケージが送られるピクセルアート
POINT 01

GitHub連動の自動デプロイ

GitHub App連携でgit pushを検知し、200stackがビルドから配置まで自動で実行します。

各コミットをCDNへ配信し、履歴として安全に保持します。

ビルドログはダッシュボードからリアルタイムに追跡できます。

機能

CI/CD

  • GitHub App連携でpushからビルドを自動着手
  • ビルドとデプロイ自動化
  • PR・ブランチごとに短命トークン付きプレビューを生成
  • ロールバックトリガーで直前のリリースへ復帰

チーム運用

  • 組織・プロジェクト階層で案件を整理
  • 管理者 / 開発者 / 閲覧者のロールベース権限
  • メール招待の再送・失効をダッシュボードで管理

外部連携

  • GitHub Webhookで差分デプロイを即時反映
  • Headless CMS向けWebhook受信API

配信とドメイン

  • Cloudflare CDNとWorkersで国内外へ低遅延配信
  • ドメイン検証と自動SSLプロビジョニング

課金・運用

  • カスタマーポータルから請求書・支払い方法を更新
  • プロジェクト単位のアクセス量メトリクス

200stackの料金

\おしゃれなかき氷より安い!!/

300円
+ 使った分

料金はプロジェクト単位で集計され、月額300円の基本料金に加えてアクセス数で変動します。 ユーザー数やアプリ数の制限はなく、Stripeカスタマーポータルから請求書と支払い方法をいつでも更新できます。 利用が少ない月は基本料金のみに抑えられます。

  • プロジェクト単位でアクセス量を集計し、月額基本料金300円(税抜)をベースに請求
  • 月間100万アクセスまでは2万アクセスごとに税抜20円を加算
  • 100万アクセスを超えた分は2万アクセスごとに税抜16円
コイン、利用量メーター、レシートで料金を表したピクセルアート

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