$git push origin main
Web制作会社・フリーランスの方へ
制作したサイトの確認共有から公開までひとまとめに。
お客様に確認用のサイトを共有し、GitHubと連携して公開。案件ごとの管理とCDN配信をまとめられる、月330円(税込)〜の静的サイトホスティングサービスです。
330円〜税込 / 月
登録時のカード入力は不要。メール認証のあと、GitHub連携とサイトの設定へ進めます。
登録から公開までの流れを見るSTEP 01STATIC SITE FIRST
ホームページは静的サイトで作ろう。
保守の手間を減らして、サクサク安定して配信をする。保守費用をサイト改善で使えたらお客様も嬉しい!
budget.diff-1+1
保守費に固定
脆弱性対応やサーバー管理に、毎月の予算が先に取られる。
改善費へ移す
CDN配信と静的生成を土台に、成果につながる改善へ使える。

reviewApproved
めんどくさい保守はやめられるし、お客様も嬉しい
Static buildCDN readyInvestSTEP 01
保守費用を、改善予算へ
WordPress本体やプラグインの脆弱性対応だけで毎月の保守費を積み上げるより、必要な運用を小さくして、導線改善やコンテンツ更新に投資してもらえます。
FastSTEP 02
速くて安全な構成が標準
静的にビルドしたHTMLをCDNへ載せるので、攻撃面を小さくしながら、大量アクセスも当然の前提で捌きやすくなります。
CostSTEP 03
サーバー代も小さくできる
常時動くアプリケーションサーバーに頼らないため、毎月のインフラコストを抑えやすい構成です。
BlogSTEP 04
ブログもJamstackで載せられる
Headless CMSやMarkdownと組み合わせれば、ブログやお知らせも静的生成して運用できます。
ClientSTEP 05
お客様にも説明しやすい
速い・安全・安いを土台にして、浮いた予算を成果につながる改善へ回せる提案になります。
WEB
HOSTING
ニヒャク
スタック
STATIC
WEB
HOSTING
ニヒャク
スタック
STEP 02FEATURE MENU
おすすめポイント
Webサイト制作を効率的に行うための機能を揃えました。
POINT 01 / 06






01POINT 01GitHub連動の自動デプロイ
- GitHub App連携でgit pushを検知し、200stackがビルドから配置まで自動で実行します。
- 各コミットをCDNへ配信し、履歴として安全に保持します。
- ビルドログはダッシュボードからリアルタイムに追跡できます。
02POINT 02プレビュー運用が標準装備
- Pull RequestやブランチごとにプレビューURLを自動で払い出します。
- 短命トークン付きリンクでレビュー中だけ安全に共有できます。
- Basic認証だと弱いし、IP制限だとスマホで見れるようにするのが面倒という悩みを解決します。
03POINT 03プロジェクトで案件と権限を整理
- 組織配下にプロジェクトを作成し、案件ごとにアプリをまとめられます。
- 管理者 / 開発者 / 閲覧者などのロールで操作権限を明確に管理します。
- メール招待または有効期限付きリンクでクライアントも素早く参加できます。
04POINT 04カスタムドメインとSSLを自動化
- DNS検証フローでカスタムドメインを登録し、証明書は自動プロビジョニング。
- ブランチ単位でプライマリ/サブドメインを割り当て公開順を管理できます。
- ドメインの状態や再発行ステータスはダッシュボードで可視化されます。
05POINT 05デプロイ履歴とロールバック
- デプロイメントはコミットメッセージ・ステータスと紐付けて履歴化します。
- 失敗時はロールバックトリガーで直前の安定版へ即復旧できます。
- ビルド時のログのストリーミングで原因を素早く特定できます。
06POINT 06使った分だけの従量課金
- プロジェクト単位でアクセス数を集計し、月額330円(税込)の基本料金をベースに請求します。
- 公開したURLのみ課金対象で開発時はカウントされません。
- プロジェクト内に複数のサイトを作成でき、プロジェクト内のサイトのリクエスト数の合計が課金対象となります。
STEP 03FEATURES
機能
CI/CD
- GitHub App連携でpushからビルドを自動着手
- ビルドとデプロイ自動化
- PR・ブランチごとに短命トークン付きプレビューを生成
- ロールバックトリガーで直前のリリースへ復帰
チーム運用
- 組織・プロジェクト階層で案件を整理
- 管理者 / 開発者 / 閲覧者のロールベース権限
- メール招待の再送・失効をダッシュボードで管理
外部連携
- GitHub Webhookで差分デプロイを即時反映
- Headless CMS向けWebhook受信API
配信とドメイン
- CDNで国内外へ低遅延配信
- ドメイン検証と自動SSLプロビジョニング
課金・運用
- カスタマーポータルから請求書・支払い方法を更新
- プロジェクト単位のアクセス量メトリクス
STEP 04PRICING
200stackの料金
\おしゃれなかき氷より安い!!/
330円(税込)+ 使った分
料金はプロジェクト単位で集計され、月額330円(税込)の基本料金に加えてアクセス数で変動します。ユーザー数やアプリ数の制限はなく、Stripeカスタマーポータルから請求書と支払い方法をいつでも更新できます。利用が少ない月は基本料金のみに抑えられます。
月間30万HTTPリクエストまで基本料金に含みます。1ページの表示でも、HTMLや画像などで複数のリクエストが発生します。登録だけでは有料契約は始まらず、プロジェクトの課金画面から契約します。

基本料金(月額・税込)
¥330
月間30万アクセスまで含む
30万〜100万アクセス
+¥22
2万アクセスごと(税込)
100万アクセスを超えた分
+¥17.6
2万アクセスごと(税込)
合計330円 + 使った分
GETTING STARTED
最初のサイト公開まで、3ステップ。
登録に必要なのはメールアドレス。サイトを公開するためのGitHub連携や支払い設定は、登録後に進めます。
01
メールで登録
メールに届く6桁コードで認証。パスワードの設定やカード入力は不要です。
02
GitHubと連携
登録後のプロジェクトで、公開するリポジトリを選び、ビルド方法を設定します。
03
料金を確認して公開
プロジェクトの課金画面で支払いを設定し、ビルド・配信の状態を確認します。
公開のイメージを、登録前に。
この200stackの紹介サイトも、200stackで公開しています。まずは公開例と手順を確認してから、ご自身のサイトで始められます。
登録前によくある質問
登録する時点で何が必要ですか?
受信できるメールアドレスが必要です。登録時のカード入力は不要です。GitHubのアカウントとサイトのソースは、登録後にサイトを設定するときに用意します。
登録すると、すぐ料金が発生しますか?
アカウント登録だけでは有料契約は始まりません。プロジェクトの課金画面から「お支払いを開始する」で契約します。契約する前に料金と利用条件をご確認ください。
どんなサイトに向いていますか?
制作会社やフリーランスが作るコーポレートサイト・LP・静的なブログなどに向いています。Astro、Vite、Next.jsの静的出力など、HTML・CSS・JavaScriptとして出力できるサイトをGitHubから公開できます。PHPやサーバー側のデータベース処理は実行できません。
WordPressのサイトもそのまま移せますか?
WordPressを動かすPHPやデータベースは使えません。静的サイトへの作り直しや書き出し、更新方法の見直しが必要です。GitHubのリポジトリを選ぶだけでWordPressが移行されるわけではありません。
最初の公開で迷ったらどうすればよいですか?
ドキュメントの「はじめる」から、プロジェクト、GitHub連携、ビルド設定、公開後の確認を順に進められます。解決しない場合は、お問い合わせから状況をご連絡ください。
登録時のカード入力は不要です。有料契約はプロジェクトの課金画面から行います。
STEP 05NEWS BOARD
最新のお知らせ
アップデート、イベント、運用に関するお知らせをまとめています。
- お知らせ最新
2025年11月〜2026年10月のアップデートまとめ:非公開サイトの共有、サイト監視、ビルドの高速化ほか
2025年11月から2026年10月までに追加した機能をまとめました。ログインしていないお客様に非公開のサイトを見せられる共有リンク、公開中のサイトの状態を見守るサイト監視、ビルドの高速化、デプロイの途中停止などをご紹介します。
- お知らせ
使っている間はログイン状態が続くようになりました
ログインの有効期間を 14 日にし、ダッシュボードを使っている間は延びるようにしました。ログインし直す回数が減ります。
- お知らせ
公開中のサイトの状態を一覧で見守れる「監視」を追加しました
独自ドメインで公開しているサイトを 5 分ごとに確かめ、状態・稼働率・障害の履歴・ドメインの登録期限を一覧で見られます。





