200stack ロゴ

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制作から納品後まで、これひとつで。

制作、お客様の確認、公開、公開後のチェックまで。案件の進め方に合わせて使える、静的サイトのホスティングサービスです。

Webサイト制作会社・フリーランスの方へ

1 案件(プロジェクト)あたり月330円(税込)から

PAIN

制作以外の手間、
増えていませんか。

01

確認用のサイトを見せるのが面倒

Basic認証はパスワードの受け渡しが手間で、IP制限だとお客様がスマホで見られない。確認のたびに、見方の説明から始まります。

02

保守がWordPressのアップデート対応で終わる

本体やプラグインの脆弱性対応に追われ、保守費のほとんどがサイトを守るためだけに使われてしまいます。

03

案件ごとのサーバー契約がばらばら

お客様ごとに違うサーバー会社、違う管理画面、違う請求。どこに何があるかを覚えておくだけで一仕事です。

FLOW

制作から公開後まで、ひとつながりで。

制作 → お客様の確認 → 公開 → 公開後のチェック。それぞれの場面で何が楽になるかを紹介します。

  1. 開発者のpushからビルド機械へパッケージが送られるピクセルアート

    01 Build

    制作

    GitHubにpushするだけで、ビルドからサイトへの反映まで自動で進みます。

    • pushを検知して自動でビルド
    • ブランチごとに確認用のURLが用意される
    • インストール済みのパッケージを再利用するので、2回目以降のビルドが速い
    • ビルドの進み具合はダッシュボードでリアルタイムに確認できる
  2. プレビュー画面と共有リンクを確認する人物のピクセルアート

    02 Review

    お客様の確認

    お客様にアカウントを作ってもらわなくても、非公開のサイトを見てもらえます。

    • 共有リンクを送るだけ。お客様はログインも登録も不要
    • 期限は1日・7日・30日から選べて、途中で取り消せる
    • パスコードを付ければ、リンクだけが転送されても中は見られない
    • スマホでもそのまま開ける

    https://dashboard.200stack.com/s#••••••••••••••••••••••期限 7日・パスコードあり

  3. ドメイン設定とSSL証明書を自動化するピクセルアート

    03 Launch

    公開

    独自ドメインとSSLの設定に手間がかかりません。

    • 画面の案内に沿ってDNSを設定するだけで、独自ドメインを使える
    • SSL証明書は自動で発行・更新
    • デプロイは履歴に残り、問題があれば前の版へ戻せる
  4. サイトの状態を映す画面とカレンダーの横で、制作者がベンチでくつろぐピクセルアート

    04 Operate

    公開後のチェック

    独自ドメインで公開中のサイトを、200stackが定期的にチェックします。

    • 5分ごとに、サイトが表示できるかを確認
    • ドメインの有効期限が近いことや、DNSの設定が変わったことに気づける
    • サイトごとに、直近30日の稼働率と障害の履歴を確認できる
    サイト状態30日の稼働率ドメインの有効期限
    www.example.co.jp正常99.9%あと 210 日
    shop.example.jp要確認100%あと 21 日
    表示の例

TEAM

案件とメンバーを、まとめて整理

  • 案件ごとにプロジェクトを作って、サイトをまとめて管理
  • 1つのプロジェクトに複数のサイトを置ける(本番・LP・キャンペーンなど)
  • メンバーごとに、できる操作を権限で分けられる
  • お客様や外部のパートナーもメールで招待できる
案件フォルダと権限ごとのユーザーを整理するピクセルアート

PRICE

お客様にそのまま説明できる料金

基本料金は案件(プロジェクト)ごとに月330円(税込)。月30万アクセスまでは基本料金だけ。超えた分だけ、アクセス数に応じて加算されます。

〜30万アクセス/月

¥330

月間30万アクセスまで含む

30万〜100万アクセス/月

+¥22

2万アクセスごと(税込)

100万アクセス〜

+¥17.6

2万アクセスごと(税込)

  • 数えるのは公開中のURLへのアクセスだけ。開発中・確認中のアクセスは含まない
  • プロジェクト内の全サイトのアクセスを合算して数える
  • 請求書の確認や支払い方法の変更は、請求の管理画面からいつでも
今のサイトを移したらいくら?サーバー代の見積もりへ →

PROPOSAL

WordPressからの移行を、お客様への提案に

静的サイトにすれば、これまでアップデート対応に使っていた保守費を、導線の改善やコンテンツづくりに回せます。

保守費を改善予算へ

アップデート対応を減らして、成果につながる作業に予算を使えます。

速くて攻撃されにくい

表示するのは事前に作ったHTMLだけ。攻撃される入口が少なく、アクセスが集中しても落ちにくくなります。

サーバー代も小さく

サーバーを常に動かしておく必要がないので、毎月のサーバー代を抑えやすくなります。

FAQ

よくある質問

フリーランス1人でも使えますか?

使えます。個人のアカウントでプロジェクトを作り、案件ごとにサイトを置けます。必要になったら組織を作ってメンバーを招待できます。

お客様の名義で契約できますか?

請求はプロジェクトごとに分かれます。お客様の名義にしたい場合は、お客様にプロジェクトを作って支払い方法を登録してもらい、制作側をメンバーとして招待してもらう形になります。

どんなサイトを載せられますか?

HTML・CSS・JavaScriptなどの静的なファイルとして書き出せるサイトです。Astro、Next.jsの静的出力、Viteなどに向いています。サーバーで動くPHPやデータベースは使えません。

今のサイトを移すにはどうすればいいですか?

サイトのソースをGitHubのリポジトリに置き、200stackでアプリを作ってそのリポジトリを選ぶだけです。独自ドメインは、公開の準備が整ってからDNSを切り替えて移します。

お客様に確認してもらうのに、お客様のアカウントは要りますか?

要りません。共有リンクを送れば、ログインも登録もせずに非公開のサイトを見てもらえます。

まずは、次の案件から。

月330円(税込)〜・使った分だけ