Node.js 26 が長期サポート(LTS)の版になったのに合わせて、ビルドに使う Node.js のバージョンに 26 を加えました。
- アプリの作成画面と、設定の「ランタイムバージョン」で、20 / 22 / 24 / 26 から選べます。
- 新しく作るアプリの既定を 24 から 26 にしました。
- プロジェクトの
.nvmrcやpackage.jsonのenginesで 26 を指定していれば、自動入力でも 26 を選びます。
今あるアプリの設定は変わりません。ビルドの結果が変わらないよう、バージョンを選んでいないアプリも、これまでどおり 22 でビルドします。26 に上げるときは、設定の「ランタイムバージョン」を変えて、デプロイが成功することを確かめてください。
追加の料金はかかりません。
